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12/25のツイートまとめ

hataeiji

このニッポン国に住むひとびとに、苦痛や悲しみを味あわせず、普通の暮らしを保証してくれるのならば、それを担うのが万が一(いや、億万が一)安倍政権であるのならば、僕は喜んで今までの言動を撤回し懺悔するだろう。弱者の側に真に立つのは誰か、それが問題なのだ。安倍政権には望むべくもないが。
12-25 01:58

小沢さんは、賭けに敗れたんだと思う。丁半博打で、丁に張って、半が出たということなんだろう。どんな政治家にも、そういう局面はある。勝つこと、負けること、その可能性は常に、50%だ。いや、政治家に限らない。実業家とか、市井の凡人に過ぎない僕みたいな者でも、そういう切所は確実にあった。
12-25 02:14

「悲しみ」という感情は、多分に「甘え」を含んでいると思う。自分を他者に愛して欲しいという、根源的な願望を、ジャックナイフのように隠し持っている。ゆえに決して「悲しみ」で人は死なない。人を死に追いやるのは鬱屈とした救いようのない、「生き辛さ」であり、そのほとんどは他者から齎される。
12-25 02:25

創価学会は、世代交代がうまくできていない。青年部は激減し、38歳以上の壮年部が、かつての青年部の業務を行っているほどだ。(会館警備、駐車場誘導など)公明党勢力の衰微は、年を追って深まっていくだろう。
12-25 02:49

年末年始は本を読みまくる。そして、映画も観まくる。で、来年は、小説を一篇、書くことに挑戦する。仕事を安定させる。そして、悪を滅ぼす。
12-25 02:59

ネガティヴ発言の奇妙な風采の彼とか、やたらエロい壇なんとかとかいう彼女とか、戦場カメラマンもそうだったけど、いきなり出現してきて、急に各局のバラエティ番組に出まくるという現象の、その「からくり」を知っているヒトがいたら、是非とも教えて欲しいもんだ。
12-25 03:16

未来の党は、社民党との違いを有権者に示し切れなかったキライはあるなあ。理想ばかりを掲げる党に、有権者は「自分たちの不遇感」を託したりはしない。「国民の生活が第一」よりも「国民一般ではないのかもしれないがとりあえず自分の生活が第一」な有権者が殆どという、その冷徹な認識が欠けていた?
12-25 03:26

寝よう。完璧に夢もチボーも皆無のイヴの夜に、呪いを込めて。
12-25 03:37

あ、良かったら、今年もこれを読んでいただけたら、嬉しいです。『イヴの邂逅』http://t.co/kmzf7Sbg おやすみなさい。
12-25 03:39

どうして、普段、マスコミを糾弾しているヒトが、分断を狙ったマスコミのネガティヴ捏造報道にやすやすと引っかかり、乗せられて騒ぐのだろうか?こういうところが、やりきれない。
12-25 20:31

小政党となってしまった未来の党に対して、なおも分断攻撃をしかける・・。今、いちばん、未来の党を逆の意味で「評価」しているのは、権力なのかもしれない。敵は、すこしも侮っていない。
12-25 20:37

高市とか野田とか佐藤とかもちろん片山とか、僕がニッポンで一番キライな女どもが再び幅を利かせはじめていることに胸が悪くなる。一番ひどいのは小池。何だあの「断髪式」は。いまだにくだらないパフォーマンスで民衆を欺こうとしている。深層意識下に在る大衆蔑視。小沢氏はそれを見抜いたのだろう
12-25 20:59

未来の党の代表よりゴミ売りの記事を信じるのか。あ~あ、なんか、どうでも良くなってきた。おっと、いかん、この胸中から湧き出てくるニヒリズムが曲者。
12-25 21:13

「1996年、野党『新進党』で立候補し、反自民の票をあつめて当選しながら、議員になったすぐ後に離党し、首相首班指名で故・橋本龍太郎氏に投票し、有権者を裏切った」高市早苗みたいなのが政調会長というのは、どうなんや、アベシ。
12-25 21:53

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未分類 | コメント(-) | 20121226042629 | 編集
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