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12/10のツイートまとめ

hataeiji

「表は創価学会、裏は統一教会、政策は幸福の科学」なアベシ自民党と呼ぶべき。
12-10 19:30

今日、橋下が北九州に来たみたい。ふたたび、この街が汚染されてしまった。
12-10 19:32

学会員が来て、総決起大会とやらがあるので是非参加してと要請するので、思い切り言いたいことを言ってやった。
12-10 20:48

小説「人間革命」の冒頭。「戦争ほど残酷なものはない。 戦争ほど悲惨なものはない。 だがその戦争は、まだ続いていた。 愚かな指導者たちに率いられた国民ほど、哀れなものはない」これを引いて、戦争志向の安部と共同するのは、あんたらが師事する「(池田)先生」に違背するのではないかと迫る。
12-10 20:59

自公の野合を非難すると、学会の人は必ず、「自分たちは自民党の暴走を抑える為に連立を組んだり選挙協力をしている」という。「小泉のときには、抑えるどころか、一緒になって暴走したじゃないか」というと、「・・・。」イラク戦争への加担が、「平和の党」の仮面をかなぐり捨てさせるキッカケ。
12-10 22:25

小沢さん。さようなら。永遠のお別れです。もちろん、昭一さんのことです。「小沢昭一的こころ」は、永遠に続くような気がしてました。
12-10 22:30

学会の人いわく「原発が止まって電気代が上がれば中小零細の人が泣くことになる」じゃあ、なぜ三党合意して、中小零細を泣かせる消費増税に賛成するんだ。そういうと、公明党は日用品の軽減税率を民自に認めさせたとドヤ顔。この俗っぽい成果主義、取引主義、理想が柱である筈の宗教政党とは思えない。
12-10 22:45

本当のことを書いた怪文書があるかと思えば嘘ばっかりの大新聞がある、 転倒しきった平成日本。http://t.co/r64y4Ijt 橋下批判「怪文書」
12-10 22:55

よく創価学会公明党は、自分たちが左右の激突を緩和してきたと言う。だからこそ、日本は平和で栄えてきたんだと。でも結局、抑圧された民衆の抵抗の芽を、せっせと摘んでいく役割を振られてきたのに過ぎない。今まで公明党が、一度でも学会員以外の民衆の歓呼に迎えられたことはあったか。
12-10 23:10

今朝、テレ朝で「友達の苗字が書けない」女の子がふたり出ていて絶句した。「佐藤」を「佐前」とかはまだ良かったが、もうひとりの書いた「寺田」という字は、漢字ですらない図柄のようなもの。このふたりだけの現象であってほしいのだが・・。
12-10 23:25

若い人の言うことで愕然としたのは、ある若い女性タレントが料理をしてて「私、水が苦手なんです」と言ったこと。水って、人間を含む生物にとって不可欠なもので、好き嫌いの対象になるようなものではないって普通、思うんだが。
12-10 23:29

学会幹部「公明党のA参議院議員は医師ですが、いい人ですよ。長崎大学のエライ先生、山下俊一教授の直弟子なんですから(ドヤ顔)」僕「山下教授なら知ってますよ」学会幹部「でしょ?あの有名な人の弟子なんだから大したものです(ドヤ顔)」僕「たしかにいろんな意味で有名ですが・・(汗)」
12-10 23:47

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