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天下国家を憂えるモチベーション

おひさしぶりです。
一ヶ月以上、更新がないということで、FC2より、余計な広告を入れられてしまいましたので、それを消すために、ひさびさの更新を試みています。

どういうわけか、急に仕事が増え、また、それに加えて、家庭内の問題に翻弄されていまして、とても更新どころではありませんでした。
一ヶ月に北九州と名古屋を6往復なんてことをしてしまい、とうとう、高速上で車がクラッシュ。目の玉が飛び出るような修理代を払わされ、まったく、何をしているのかわからない、そんな状況です。

そんな生活を続けていますと、自然と天下国家のことが脳内から遠ざかってしまい、「国を憂えるモチベーション」が低下の一途を辿り続けてしまいます。
そんな折、このブログの過去記事を読み返してみますと、「ううっ、これではいかん!」という気持ちにも襲われます。

なんとか、気合を入れて、ふたたび、あの、かつての、悪魔のような「毎日更新」の日日を復活させたいと考えています。
どうか、もう少し、お待ちくださいますよう、お願い申し上げます。

私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか 日本に真の民主主義を確立するために-【電子ブック版】

私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか 日本に真の民主主義を確立するために-【電子ブック版】

「よりによって、日本で一番嫌われている政治家・小沢一郎を支持するとはどういうことなのだ」と、私(代表・伊東章=弁護士)も会のメンバーも、よく聞かれる。「大方、小沢から金でももらっているのだろう」と言われることさえある。無論、我々の運動は、手弁当の「勝手連」であり、小沢一郎の政治団体とは一切の関係がない。
私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか。それは、日本の真の民主主義を育て、守るためである。
五十年前、小沢君と私の立場と行動は異なった。そしていまも、異なる。けれども、彼を排除しようとする力は、私たちが戦うべき相手と同じものであると私は考えている。 (「はじめに」より)



【送料無料】小沢一郎と平清盛 [ 小林弘潤 ]

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平成時代の政界のど真ん中に居続けた小沢一郎という政治家は、なぜ悲願だった政権交代が実現した直後に検察の強制捜査を受け、裁判にまでかけられたのか?マスコミの異常な小沢たたき報道から元秘書の裁判で「有罪判決」が出た経緯を検証しながら、検察、裁判所、マスコミが小沢氏を排除しようとする動きの背後にあるものを浮き彫りにし、さらに平安時代末期に武家政権の基礎を築いた平清盛との「天皇に対する不敬によって旧体制側から目の仇にされた」「両者ともどうしても越えられない壁がある」等の様々な類似点を検証することで、小沢一郎が民主党政権を、そしてこの日本をどう導いていくのかを解き明かしていく。








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未分類 | コメント(-) | 20120929003623 | 編集
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