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02/11のツイートまとめ

hataeiji

わが国の今の惨状を、きちんと直視しろよ。よその国に「呆れて」いる場合じゃ、ないんだけどな。 http://t.co/aRklDIAYn0 『呆韓論』ナッツリターン篇【室谷克実】
02-11 01:18

RT @hyodo_masatoshi: 安倍晋三は、衆議院予算委員会で「残念ながら、われわれは、1月20日以前の段階では『イスラム国』という特定もできなかった」と述べた。大失態の責任を逃れるために、無知・無能が使われている。真実の無知無能が、だますために無知・無能を利用するの…
02-11 01:22

無知・無能・無策・無力・無節操・無遠慮・無理・無駄・無茶・無残・無用・無恥・・・これほど、「無」という文字が似合う政権は、かつてなかった。「無間地獄」に堕ちてしまえと、心底から思う。
02-11 01:32

これだけ、「辞めてくれ」って要望が出てるんだからよう、いいころかげん、辞めたらどうなんだよう、NHKカイチョーさんよお。永遠にゼロな髪の毛の、後妻業支援コンサルタントの、自称作家センセイさえも、辞めるっていうのによお。
02-11 01:39

平和という単語がサヨク用語としてカテゴライズされるまでに堕ちてしまったらしい、ニッポン国の現実。 RT @ld_blogos 『平和展』というイベントで公民館を借りられなかった・・『平和』という言葉は左翼的用語で、政治的思想なので http://t.co/UMEp5KRPxN
02-11 02:11

サヨク、サヨクと、悪の権化みたいにいうけど、サヨクになった人の、最初の動機のほとんどが「不正義に対する怒り」であり「正義感」だ。「抑圧された者への共感」だ。それが後に変質したりするから、批判を受けるのは致し方ないとしても、強い者にひれ伏して弱い者を叩くネトウヨより千倍もマシだろ。
02-11 02:27

多感な高校生だった頃、本多勝一という朝日の記者が書いた一連の著書を、耽読したことがある。「戦場の村」、「中国の旅」、「殺される側の論理」、「殺す側の論理」・・。目の前に現れる存在が、団体が、「殺す側」か、「殺される側」か、それがまるでリトマス試験紙のように、鋭い判断の基準となる。
02-11 02:44

近所に、僕より5歳くらい若い独身男性が、年老いた母親と一緒に住んでいる。とても温厚な人だ。最近、友達になって、家にお邪魔した。ところが、彼の書棚に「ヘイト本」がずらりと並んでいるのに絶句。この先、ご近所として付き合っていかなければならないので言及は避けたが、距離は置いていきたい。
02-11 02:54

「侵略を内乱へ」などというテーマの集会をためらいもなく提供してくれた公民館。「殺される側の論理」などという本を推奨していた、学校の図書館。「日本は神の国」という首相の妄言を叩きに叩いたジャーナリズム。不健全な社会に生かされている今の我々からみれば、なんとも健全だったかつての日本。
02-11 03:07

「星浩」という政治記者ゴロが幅をきかせ、ひところ「小沢氏バッシング」の一翼を担った「報道ステーション」。あのときは、「報捨て」と表現し、キャスターの古舘氏のことも、「フル勃ち」との蔑称を用いた。しかし、安倍の専横が甚だしい今の時期の、「報ステ」のスタンスは、支援すべきかな、と。
02-11 03:23

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