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12/26のツイートまとめ

hataeiji

自分「いいか、ヒロト(息子の名)大きくなっても、寿司を奢ってくれたくらいで、自分の魂をやすやすと売り渡すような、田崎史郎みたいな大人になるんじゃないぞ」息子「うんわかったよお父ちゃん。僕は、田崎史郎みたいな、卑しい大人には、決してならないよ」息子の教育への協力に感謝、田崎サン
12-26 03:20

夕方5時から8時間運転して、今、愛知県小牧市のネカフェ。仮眠、とれればとって、8時半に荷卸ししたあとは、未定。一泊して、ずっと下を通って、九州まで帰ってみようかな。
12-26 03:29

脱力・・。「生活の党と山本太郎となかまたち」
12-26 21:20

どうして、「生活の党」のまんまでいられない?支持者はそれでいいかもしれない。外からの嘲笑は必至。「なかまたち」は勘弁してほしい。小沢さんが、こんななアマチュア臭ふんぷんの党名の代表?政党要件を満たすためには、どんなことでも耐えなければならない?小沢氏は、こんなに「軽い」存在?
12-26 21:43

小沢一郎を支持してきたのは、彼の政見の正しさ、確かさもあるが、それ以上に、政治的な手腕、実力や、残してきた実績への信頼があったからだ。山本太郎氏を軽んじる気持ちはないが、まだ未知数の、アマチュア運動家というイメージからいまだ脱しきれない人と同等に扱われるのは、はなはだ抵抗がある。
12-26 22:03

パワーバランスというのは、興味深い。あの、人物としては矮小な、小早川秀秋が、その愚鈍さゆえに、裏切りによって、関ヶ原における東軍の大勝を齎した。少数でも「キャスティングボート」とやらを握る公明党も、大きな顔ができる。
12-26 22:13

申し訳ありません。僕は山本太郎氏を決して軽んじるつもりはありません。芸能人としての職を擲って自分の信じる道を精進される彼には、むしろリスペクトを感じています。ただ、新生党結党以来、20年以上の小沢一郎支持者としての自分にとって、今回の党名には甚だ抵抗がある心情を吐露しただけです。
12-26 22:24

しかしなあ、もうちょっと、党名、どうにかできなかったのかなあ。これ、政治のプロ集団の党名じゃないよ。有権者には「素人集団」としか映らない。素人に未来を託す有権者が、今の日本にどれほどいる?有権者は、市民活動家じゃない。
12-26 22:31

きっと、この党名は、いたるところで揶揄される。それが見えている。「小沢が追いつめられたあげく、こういうことになってしまった」と。それが、今のうちから、自分は悔しい。血の涙が出るかもしれない。
12-26 22:38

小沢氏と山本氏のタッグは大いに支持し、理解する。こだわっているのは、その、脱力気味の「党名」だけ。「なかまたち」って、童話や絵本の題名じゃないんだし。
12-26 22:53

RT @matsuikei: だから今回の名称は、山本くんが合流した事を広くアピールする為に、暫定的に作った名前だと思うよ。このままの名前で続けられる筈もない。それだと、何で山本くんだけ名前を党名に使って貰えるの?て不満が必ず、所属議員や立候補予定者から出てくるからね。小沢さん…
12-26 23:13

ただ、そこまで山本氏がビッグネームなのかどうかといえば、意見が分かれるところじゃないのかな。自分の主観的な感覚で、脱力したり、手放しで喜んだりすることのないようにしたいな。これは、ここ数年、散々、ガッカリさせられてきた者の心理。言ってみれば「阪神ファン」みたいなものw自戒を込めて
12-26 23:21

申し訳ないが、僕は、一歩引いて見させていただく。手放しで喜ぶのは、自公に対抗できる、おおきなリベラル政党が誕生したときだ。
12-26 23:28

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